6月26日(木)
開会式コンサート
22時0
Place de la Bourse(ブルス広場)の荘厳な雰囲気の中で、オペラ合唱団、声楽グループ・アルページュ、ポリフォニー合唱団エリアン・ラヴェルと共に国立ボルドー・アキテンヌオーケストラが交響曲レパートリー「grand format」を野外で演奏します。舞台上には、達人ともいえる技術を持つ若いダイレクターKwam RYAN氏の指揮者の下、200人以上の演奏家と歌手がカルミナ・ブラーナに敬意を表します
(Place de la Bourse-ブルス広場でのコンサート、3000席)
 

6月27日(金)と6月29日(日)
音とイルミネーションによるワインをテーマにしたスペクタクル

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23時
「サウンドとイルミネーション」 ボルドーワインの素晴らしさのシンボル
このスペクタクルは、ボルドーワインとその歴史に対し現代的に敬意を表するものです。金曜日から日曜日の毎晩(計3回上演)、ボルドーの象徴ともいえるPlace de la Bourse(ブルス広場)で行われます。「サウンドとイルミネーション」は、Palais Gabriel(ガブリエル宮)の正面に巨大が画像を映し出すという音楽を伴うダイナミックなスペクタクルで、自然、科学、旅や芸術などと同じくらい多様なこのネクタルの効能を象徴しながら観衆を幻想の世界に誘い込みます。こうして、ボルドーのブドウ栽培の歴史を刻んだ人々へ敬意を表します。
(Place de la Bourse ? 立ち見)


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